2026.05.28
建設業 / 売上げ拡大傾向で資金繰り改善を必要としていた法人 年商7千万円超
| 導入前の課題 | 売上はあるものの、入金・支払のタイミングが見えづらく、将来的な資金ショートへの不安があった。 月次状況や資金繰りの見通しが整理されておらず、金融機関へどのように説明すればよいか分からない状態だった。 |
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| 選んだ理由 | 別の低価格経理BPOと契約していたが、会計入力だけでなく、freeeを活用した月次状況整理や、金融機関への説明資料づくりまで一体で支援できる点が決め手となった。 |
| 導入後の変化 | ▼ 定量的な変化(時間・コスト) 今までは試算表がこちらが要求してからしか出なかったが、月次状況が把握できるようになり、且つ直接金融機関へ提出してもらえるようになった。 資金繰りを整理したうえで金融機関対応を行い、必要な融資実行金額(1000万円超)につなげることができた。 ▼ 業務スピードや質の変化 資金繰りの状況を早期に把握できるようになり、金融機関への相談タイミングも前倒しできるようになった。 ▼ 社長の心境の変化 資金ショートへの漠然とした不安が軽減され、今後の投資や事業運営について前向きに検討できるようになった。 |
| 最後に一言! | 今のeLectio Raiseとの関係性を表すと... 資金繰りと金融機関対応を支える、外部の財務参謀。 |